2019年12月28日

身体をキレイにする男

肌がナイーブな人は、それほどでもない刺激がトラブルに結びついてしまいます。

敏感肌用の負担がほとんどないUVカット商品を塗って、大事なお肌を紫外線から保護しましょう。

身体を綺麗にするときは、タオルなどで乱暴に擦ると肌を傷めてしまうことがありますから、ボディソープを十二分に泡立てて、手のひらを使用して思いやりの気持ちをもってさするかのように洗うようにしましょう。

肌がきれいかどうか判断する場合、毛穴がモノを言います。

毛穴が黒ずみの元凶である皮脂でふさがれているとその一点だけで不潔とみなされ、好感度がガタ落ちになってしまいます。

肌の状態を整えるスキンケアは美肌作りになくてはならないもので、「人が羨むほどきれいな容貌をしていても」、「すばらしいスタイルでも」、「話題の洋服を着ていようとも」、肌がくたびれていると輝いては見えないと言って良いでしょう。

腸内フローラを改善すれば、体内に積もり積もった老廃物が体外に排泄されて、知らず知らずのうちに美肌に近づけます。

美しく弾力のある肌になるためには、日頃の生活の見直しが必須事項となります。

美白ケアアイテムは毎日使用することで効果が見込めますが、毎日利用するものであるからこそ、効果のある成分が配合されているかどうかを調べることが大切です。






iihi11 at 13:21|Permalink思うこと 

2019年12月27日

メンクイはコンプレックスの裏返し

わたし、若い頃、メンクイでした。

 

謎のメンクイ。

意味不明…。

 

と、思っていたのですが

実はコンプレックスの表れだったのかも。

 

そうだったんじゃないかと

今は思います。

 

別に、顔じゃないですよね。

男も、女も。

 

造形のすぐれた顔に何の価値があるのか。

ありますけど、普通に。

 

そじゃなくて

幸せには関係ないってことで。

 

でも、自分は美しい方がいいね。

それはそれで別です。

 

好きになるのに

相手の顔かたちは関係ないということで。

 

ただ、やっぱり好みがありますから

一緒にいて不快になる顔かたちは

好きになれないかな。

 

それはそれ。

仕方ないしね。

 

何が言いたいのか忘れそうになりますが

わたしが一番言いたかったのは

 

「わたし、大人になったなー」

っていうことです。






iihi11 at 21:20|Permalink思うこと